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宿泊料金の計算方法とは?
宿泊料金の計算方法を知ってますか?
ほとんどの人が知らないと思います。
今回はそんな宿泊料金の計算方法を書いていきます。

温泉宿の場合
1.基本宿泊料+追加料金
2.1にサービス料金が加算される(通常は10~15%)
3.1+2に消費税8%がかかる
4.入湯税¥150円が加算される


ホテルの場合
1.部屋の基本料金+追加料金
2..1にサービス料金が加算される(通常は10~15%)
3..1+2に消費税8%がかかる


基本宿泊料とは宿泊プランの料金のことです。宿泊プランは
客室+食事+特典で構成されています。
客室の広さや食事内容・特典内容や宿泊日、宿泊人数
によって価格は変動します。


追加料金というのは追加料理や追加ドリンクや冷蔵庫の中のものを
飲んだりした場合にかかる料金です。


こう見ると税金が結構かかってるんですね。


[2016/06/02 22:00] | 宿泊料金 計算方法 | コメント(0) |
温泉旅行の交通手段

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温泉旅行の行き帰りも旅行の大事な要素です。なので移動が
楽しければ旅全体のハッピー度もアップします。エンジョイするために
交通手段をどう選ぶかを書いていきたいと思います。


車・レンタカー
パーソナルな空間のため、リラックスして過ごしやすいのが自家用車やレンタカー。
車酔いや渋滞を避け短時間で到着するなら、早朝に出発するのがベスト。
時間に縛られずに旅行ができて、かつ、寄り道などの予定変更にも対応が容易。
母娘温泉旅行に車はおすすめ。


公共交通機関
バスや電車などの移動。バスや電車を利用して温泉旅行をする場合、最寄駅や
最寄バス停から、宿まで徒歩で行けるのか、宿が送迎車を出してくれるのか
事前に調べておくことが大事です。最寄の駅やバス停に宿が送迎車を出してくれるなら
公共交通機関の母娘温泉旅行にはおすすめです。


カーフェリー
車のまま海上を移動できるフェリーは陸路を使うよりも、「早く・安く」移動できることもある。
渋滞の多い土地、険しい山道、有料道路、これらをスルーできるうえ、運転をしていた人の
休憩時間や気分転換にもなる。また、普段はあまり利用する機会がないことから一味違った
思い出を作ることもできる。
日常であまり船に乗ることはないと思いますので母娘温泉旅行のいい思い出には
なると思います。


[2016/06/01 21:58] | 交通手段 | コメント(0) |
温泉旅行の持ち物

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温泉旅行に行くとき何を持って行くか悩みますよね。
あとであーあれ持ってきたらよかったーと後悔しないように
持っていくといい物を書いていきたいと思います。

~必要不可欠なもの~
旅行カバン・バッグ

メイク道具

着替え

現金・カード

携帯の充電器

健康保険証


健康保険証は忘れがちですが温泉旅行中に病院に行く可能性も0では
ないのでコピーでもいいので持って行く方がいいです。


キャスター付きの旅行カバンは平坦じゃない道を歩くときは持ちにくいので
あまり使わないほうがいいかもしれません。


~あると便利なもの~
☆髪を止めるゴム・ピン・ヘアキャップー温泉に入るとき髪が湯船に入らない
                         ようにするため。温泉によってはついている
                         ところもあるがついてない場合もあるので
                         持って行く方が安心。


小さめの袋ー大浴場に行くときなど着替えや下着などを入れるために必要。

ビニール袋ー脱いだ服や濡れたタオルをしまうのに必要。

デジカメ/・充電器ー旅の思い出になるのでスマホでもいいが持っていくべき。

お酒ー飲める人なら部屋でお酒を飲みながら語り合うのもいい思い出。

ー急に体調を崩す可能性もあるので持っていくと安心。


ドライヤーー髪の毛を乾かすのはついているが、ヘアアイロンやくるくるドライヤーで
髪をセットする人はそれらは必要。

ー晴れ予報が出ていても特に山の温泉などは天気が変わりやすいので
折り畳み傘でもあれば便利。

パジャマー旅館に浴衣はついてますが浴衣が苦手な人は
持っていくといいですよ。

歩きやすい靴ー普通に歩く分にはヒールでも構いませんが観光で山道や坂道を
歩く場合もありますので観光の時は歩きやすい靴に履き替えるために持っていきましょう。
[2016/05/31 22:45] | 持ち物 | コメント(0) |
温泉宿の宿泊マナー

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旅館に泊まると心づけやチップなどを渡すべきなのか悩んでしまいませんか?
今回はそういう宿泊のマナーについて書いていきたいと思います。


旅館に宿泊すると、仲居さんや接客係の方はきめ細かにお世話をしてくださいますよね。
通常は、宿泊料にサービス料金が含まれているものですが、小さな子どもや
お年寄りのケアなど、プラスアルファのお世話をお願いした場合は、心付けや
チップをお渡しした方がいいですね。


係の方が退室するタイミングなどで宿泊料金の1~2割を手渡しする方法が
ベストといわれています。その際、ティッシュや点袋でお金を包むとスマートです。
また、人目に付くところでおおっぴらに渡すのはNG。お金については
デリケートな問題なので、お互いが気まずくならないようなやり取りを
心がけるべきです。


ほとんどの旅館には浴衣が置いてあり最近ではチェックインの時に好きな浴衣が
選べるサービスもありますよね。そんな浴衣ですがあなたは浴衣の着こなし方を
知ってますか?


袖を通しても着方を知らなければ、和服は着こなせません。もちろん浴衣も同じで、
できれば一人で着付けができるようになりたいところです。
雑に着崩しただらしない印象より、うなじが美しく見える衣紋の抜き加減や、
背筋がピシッと伸びているような着こなしこそが恥ずかしくない着こなし方
と言えるでしょう。


浴衣を着たら、歩き方や座り方にも気をつけるべきです。歩幅を大きくして歩いたり、
股を開いて座ったりすれば、せっかくのたしなみも台無しです。他にも、胸元や
裾の乱れにも気をつけましょう。


旅館で和室の部屋の場合布団で寝ることが多いと思いますがその布団ですが
たたむべきかたたまないべきか悩んだことはありませんか?


本当のところは、片付けや敷き物の取り換えがスムーズだから
たたんでくれなくてかまわないというのが旅館側の意見だそうです。


お宿にはお宿のやり方があるので、気を利かせてむやみに片付けなくてもよいでしょう。
浴衣は軽くたたんで、お布団の上に置いておくと見た目がきれいです。


旅館でのマナーは、お宿によって多少の違いはあるかもしれませんが、
共通していえるマナーは「お湯の中にタオルを入れない」「お湯を水で薄めない」
「大声で騒がない」
などのマナーは覚えておきましょう。最低限のマナーを守り、
気持ち良く旅館に泊まりましょう。

[2016/05/30 21:59] | 宿泊マナー | コメント(0) |
温泉旅行の食事と種類

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温泉旅行の楽しみの1つといえば食事ですよね。
食事といっても食べる場所や料理内容が宿や
宿泊プランによっても全然違ってきます。


今回はそんな食事について調べていきたいと思います。


~料理・食事内容の種類~

☆和食
旅館や民宿などで出される料理。主に以下の種類に分けられる。

・海鮮料理ー海の幸を使った料理。

・山菜料理ー山の幸を使った料理。

・会席料理ー宴会や会席で用いられるコース形式の日本料理。

・懐石料理ー茶をおいしく味わう上で差し支えのない程度の軽食や類似の和食コース料理

・郷土料理ーその地域の特産品を使ったその土地独特の料理。


☆洋食
ホテルやペンションなど洋風の宿で出される料理。
フランス料理。イタリア料理、中華料理、スペイン料理などがある。


今人気の旅館の料理は
・特産、名産の魚介類を使ったお刺身、お寿司
・新鮮なお野菜を使用したもの(有機栽培など)
・市場にあまり出回らない地域野菜(京野菜や鎌倉野菜など)
・フォアグラ、トリュフなどの贅沢食材
・お肉料理(ハンバーグやローストビーフなど)
・郷土料理
・創作和食
・フレンチやイタリアン

などがあげられます。いずれもその旅館の料理長が腕によりをかけて
作った料理です。また、季節によってはカニやフグなどのコースが
あるところもあります。


食事であらかじめ気を付けておきたい点は例えば、アレルギーがあったり
食べられないものがあったりする場合、代替食や除去食のリクエストをしましょう。

また、小さなお子さまの場合は月齢に応じた離乳食、高齢の方の場合も
食べられるものや、適切な量について、あらかじめ旅館にお願いをしておきましょう。
料理の希望を旅館に伝えておくかどうかで、旅行の満足度も変わりますので
忘れずに準備しておきましょう。


食事する場所

部屋食
自分たちが泊まる部屋で食事をすること。旅館が多い。

個室食事処・専用個室
自分達専用の食事場所。他の宿泊者と食事することはない。

広間・会食場
他の宿泊客と同じ大きめ部屋(広間)に入り、割り当てられた席に着いて
食事をする。客同士の間には、ついたてなどがある場合が多い。
宴会ではないので、開始時間やメニューが他の宿泊客と同じとは限らない。
食事をするテーブルは自分達だけの席となる。一般的に、安い料金の場合や
小さな施設の場合は、食事場所が広間になることが多い。
また、他の宿泊客と同じ部屋なので、禁煙が通常。

食堂・レストラン
施設内の食事処となる食堂やレストランなどで食事をする。他の宿泊客や、
大きな施設の場合は外部からの一般客が利用することもある。食堂と
呼ばれる食事場所はペンションなどに多く、レストランはホテルに多い。


バイキング
ホテルや大型の観光旅館などに多い食事形式で、大きな広間やレストランなど
大勢の中で食事をする。和洋折衷で多種類の料理が数多く並べられている中から、
自分の食べたい料理を食べたい量だけ取り分けて食べることができる。
一定料金で食べ放題。


料理が美味しくないと旅行が楽しくなくなるので事前に料理をちゃんと調べて
予約することが大事です。


食事が美味しい宿
[2016/05/30 18:16] | 食事と種類 | コメント(0) |
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母娘温泉旅行を計画中の女性|おすすめの宿を紹介します


母娘温泉旅行を成功させるために大切なおすすめ宿を厳選して紹介します。

管理人

oyakoonsen

Author:oyakoonsen
名前:櫻井 洋乃(さくらい ひろの)

母親と行く温泉旅行が大好きな女子です。

母娘温泉旅行についていろんな情報を発信したいと思っております。
よろしくお願いいたします。


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